「AIに仕事を奪われるかもしれない」
最近、そんな不安を感じたことはありませんか?
AIは、文章だけでなく、画像、レイアウト、動画、コードまでつくれるようになりました。これまで人が何時間もかけていた作業を、数分で形にすることもあります。

特に、デザインやWeb業界では、「もうAIでいいじゃん。」なんて声もあります。危機ですよね。
じゃあこの業界は仕事がなくなる?
私たちは、そうは考えていません。
でも、「指示されたものを、ツールを使って形にするだけ」の仕事は、この業界に限らず、AIの影響を受けやすくなっていくと考えます。

これから価値が高まるのは、
「何をつくるべきか」を考えられる人。
AIが出した案から、良いものを選べる人。
コミュニケーションができる人。

UNISPOTでは、仕事を通じてそんな人材になるべく、コミュニケーション力を強化していこう!という意識と
企画、デザイン、営業、バックオフィス、エンジニア。職種に関係なく、全員が日常の仕事でAIを活用することに取り組んでいます。

UNISPOTの「AI」取り組み紹介

2.UNISPOT研究所を立ち上げ
AIや新しい技術を実際に試し、検証結果を発信する「ユニスポット研究所」
画像は、「AI活用×Codex Pet×Web制作」で生まれた制作物
UNISPOTのキャラクター「うにちゃん」が海を探索するような見せ方で、サイトを回遊できるシステムになっています。

巷ではファンがいるとかいないとか…?気になる人は見てみてください!
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4.代表が考えるAIとの仕事
AIにすべてを任せ、人が考えなくなる組織をつくりたいわけではありません。
これからの時代、AIを使いこなす側になれるかどうかが、企業としての境目になる。
その危機感と創業当時からやりたかったAI事業を育てて行くために。
「人とAIがどう働くか」を模索しながら、毎日試行錯誤しています。
▼代表の思い
「全社員にClaude Codeを配ると決めた日に、考えていたこと」

もし今、

「このまま今のスキルだけで働き続けて大丈夫だろうか」
「AIを使いたいけれど、今の職場では環境が整っていない」
「デザインやWebの経験を、生かしながら、未来のある会社で働きたい」

そんな不安を感じているなら、その危機感は、新しい一歩を踏み出すきっかけになるかもしれません。

AI時代の今、何よりも重要になる「コミュニケーション」に前向きな人!
AIと一緒に成長しながら、富山を盛り上げたい!
そんな人と働きたいと考えています。

UNISPOTで、私たちと一緒に挑戦しませんか!!